私のお気に入り茶碗があります。
それは截金師・長谷川智彩・工芸雅号 長谷川 天幸先生の独自で開発した茶碗があります。
それは截金師・長谷川智彩・工芸雅号 長谷川 天幸先生の独自で開発した茶碗があります。
お茶盌は、「釉裏截金(ゆうりきりかね)」と「染付けの技法」を併せて
「月あか」りと「月影」を現しました。
(右側は「月あかり」、左側「月影」
「月あかり」は、

「月影」

長谷川天幸先生は、この二つの茶碗について語っています。
”截金の繊細で存在感の有る輝きは。お月様に似ている様な気がして截金の美を陶磁器にも表現したい思いから思考錯誤を繰り返し、釉裏截金(ゆうりきりかね)と言う形で、はじめて完成した2つのお茶盌です。「長く愛されます様に💖」”
截金師・長谷川智彩・工芸雅号 長谷川 天幸 プロフィール
https://addpure8.com/kirikane-hasegawachisai/


「月あか」りと「月影」 截金師長谷川智彩・長谷天幸プロフィ-ル












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